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情報セキュリティに対応した「SSL認証標準仕様」
フィッシング詐欺や不正アクセスなどの増加から、情報セキュリティに対する意識が高まっています。見文録は、情報を第三者から覗かれないように暗号化して送受信する「SSL認証」を専用サーバに標準仕様。重要な企業情報や個人情報の漏えいを防止します。
情報の履歴をたどれる「あんしん履歴管理」
文書の登録や編集更新を行なった場合、登録者や登録日、コメントなどのさまざまな履歴情報を、すべて自動的に登録。文書をバックアップすると同時に、いつ、だれが、どの情報を更新したかが一目でわかるので、情報トレーサビリティ的な使い方が可能です。
共有者の状況が一目でわかる「共有者情報表示」
プロジェクトチームや担当部署など、文書共有者の氏名やアクセス日時、文書の開封・未開封などの情報が表示されるので、共有者間の作業状況をリアルタイムに把握しながら、コラボレーションやナレッジシェアリングが可能。管理職側では、進捗の把握ができます。
情報漏えいの抑止に貢献する「情報一元管理」
文書ファイルを個人で持たず、すべて専用サーバで一元管理するシンクライアント的なシステムなので、情報漏えいの抑止に貢献できるうえ、災害やアクシデントの際も、大事なデータは専用サーバがガード。将来、内部統制やISO14001認証取得対応にもつなげます。
サーバトラブルでも安心の「データバックアップ体制」
デジタルデータは、その管理保管性や流用性の良さなどが大きなメリットですが、その反面、予期せぬ機器トラブルや人為的なミスなどによって、一瞬にデータがなくなってしまうというデメリットがあります。そのため見文録では、見文録サーバ内のデータを、リアルタイムに安全確実な専用サーバにバックアップ。見文録サーバ側の機器障害によるデータ消失を抑止し、お客様の大切なデータを確実に守ります。
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